久々の音楽アプリ
Chopped and Screwed リリースしました。
昨年の10月ぐらい仕様を書き始めたのですが、イロイロ忙しくて、本年度に入ってから開発をしました。

iPodLibrary(音楽ライブラリ)から、サウンドファイルを読み込みます。
ターンテーブル(レコード)の回転数を下げるかのように、最大50%まで落とせます。
サウンドのテンポが下がるだけ!と、思うんですけれど、、、
なんて言うんでしょうか、酩酊感というか、まったり、ダラダラ楽しめます。
いつも聴いているサウンドが、時には、グルービーに、時計の針を逆にまわしているような
時間経過をしているのか、していないのか、わからないような感じです。
Chopped and Screwedについては、今、ちょうどキテます。
まあ、ここら辺を参照していただくとして
こんな感じです。
ボクもこのアプリで、Jay-Zで遊んでみました。
どうでしょうか、イカレていると思いませんか!
で、エフェクターも充実しているんですよ。

本来はフランジャーだけでよいのですが、DUBにも通じる、汚れ感というか、
TapeEchoやNoiseもつけてみました。

意外なのですが、80年代の白人系女性ボーカルの、タテノリな曲が、いい具合にグルービーになってしまいます。
斉藤さんの裏で、吃音アプリを作ったり、こういうサウンドアプリだったり。
そんな多様性ある開発、企画がユードーなのです、、、
是非、皆さん買って下さい。
Chopped and Screwed リリースしました。
昨年の10月ぐらい仕様を書き始めたのですが、イロイロ忙しくて、本年度に入ってから開発をしました。
iPodLibrary(音楽ライブラリ)から、サウンドファイルを読み込みます。
ターンテーブル(レコード)の回転数を下げるかのように、最大50%まで落とせます。
サウンドのテンポが下がるだけ!と、思うんですけれど、、、
なんて言うんでしょうか、酩酊感というか、まったり、ダラダラ楽しめます。
いつも聴いているサウンドが、時には、グルービーに、時計の針を逆にまわしているような
時間経過をしているのか、していないのか、わからないような感じです。
Chopped and Screwedについては、今、ちょうどキテます。
まあ、ここら辺を参照していただくとして
こんな感じです。
ボクもこのアプリで、Jay-Zで遊んでみました。
どうでしょうか、イカレていると思いませんか!
で、エフェクターも充実しているんですよ。

本来はフランジャーだけでよいのですが、DUBにも通じる、汚れ感というか、
TapeEchoやNoiseもつけてみました。

意外なのですが、80年代の白人系女性ボーカルの、タテノリな曲が、いい具合にグルービーになってしまいます。
斉藤さんの裏で、吃音アプリを作ったり、こういうサウンドアプリだったり。
そんな多様性ある開発、企画がユードーなのです、、、
是非、皆さん買って下さい。
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週末からインフルエンザを患ってしまいまして、6畳和室に軟禁状態6日目です。
やっと、ご飯が美味しくなってきました。
以前お知らせしました、吃音症向けDAF/FAFアプリですが、大方完成いたしました。

デザインのイメージとして、
「歯科医院の医療機器のような、洗練されたもの」
と伝えたのですが、
すぐに訂正して、
「ポップで、明るくて、家具だったら手に取ってみたいもの。」
結果、明るく人に伝えられるし、子供も、使っていて楽しくなるだろうと
この方針にしました。

一部、開発中の表記もありますが、メインスクリーンです。

星を、指先で移動させることで、自分の声にフィルターをかけることができます。

3バンドイコライザーも搭載しています。
詳しい説明は割愛しますが、自分の話した音声を、遅延させて耳で聞くことによって
多くの吃音者の方が、スムーズに話せるようになります。
(一部、難しい方もいらっしゃるようです。)
DAF(Delayed Auditory Feedback)遅延聴覚フィードバックという仕組みです。
昔から、ハードウェア(機器)がありまして、結構な価格で販売されております。
ボクも子供の時に、見たことがあったのですが、
要するに、ギターのエフェクター(DELAY)じゃんと思って、
秋葉原の秋月電子で数千円で作ったことがありました。
25年後の今、そのようなことを思い出して
アプリにすれば、
DSPでディレイのみならず、フィルター、イコライザーなど様々な処理ができる。
電池の消耗も低い。
それでいて、
iPhone+ヘッドフォンマイクで、スタイリッシュ。
というコトで作ったわけです。
吃音って、非常に治りにくい病気だと言われているのですが、
まだ、医療機関だと、なかなか治療ができるところが無くて、
民間の療養施設だと、ウン十万円、平気で搾取しちゃうんです。
そして、藁おもつかむという方へ、自分の治った経験、体験談を話して納得させちゃうという。
子供ながらに、何か酷さを感じていたのでしょう。
ちなみに、ボクの場合、どういった理由で治ったのか、良くわかりません。
ただ、それすらも、深く考えないことが一番良かったように思えます。
何故ならば、
「意識をしないで、自然に」と思うと、裏を返せば、
「意識をしていないという意識がある」=意識していることになってしまいます。
先述の件もあるので、あまり得意げになるのはどうかと思うのですが、
もうちょっと、余裕ができたら、本アプリをきっかけに、この症状な方へ何かお役に立ちたいです。
このアプリですが、価格は未定です。
今月中、全世界へリリースできれば良いなと思っています。
ご興味あるかたは、Twitterにご連絡いただければ、試作版もお渡しできるかもしれません。
(沢山の方々から、いつもご連絡いただいておりますが、一つ一つなかなかお返事できませんので、ご容赦ください。)
ということで、宜しくお願いします。
やっと、ご飯が美味しくなってきました。
以前お知らせしました、吃音症向けDAF/FAFアプリですが、大方完成いたしました。
デザインのイメージとして、
「歯科医院の医療機器のような、洗練されたもの」
と伝えたのですが、
すぐに訂正して、
「ポップで、明るくて、家具だったら手に取ってみたいもの。」
結果、明るく人に伝えられるし、子供も、使っていて楽しくなるだろうと
この方針にしました。
一部、開発中の表記もありますが、メインスクリーンです。
星を、指先で移動させることで、自分の声にフィルターをかけることができます。
3バンドイコライザーも搭載しています。
詳しい説明は割愛しますが、自分の話した音声を、遅延させて耳で聞くことによって
多くの吃音者の方が、スムーズに話せるようになります。
(一部、難しい方もいらっしゃるようです。)
DAF(Delayed Auditory Feedback)遅延聴覚フィードバックという仕組みです。
昔から、ハードウェア(機器)がありまして、結構な価格で販売されております。
ボクも子供の時に、見たことがあったのですが、
要するに、ギターのエフェクター(DELAY)じゃんと思って、
秋葉原の秋月電子で数千円で作ったことがありました。
25年後の今、そのようなことを思い出して
アプリにすれば、
DSPでディレイのみならず、フィルター、イコライザーなど様々な処理ができる。
電池の消耗も低い。
それでいて、
iPhone+ヘッドフォンマイクで、スタイリッシュ。
というコトで作ったわけです。
吃音って、非常に治りにくい病気だと言われているのですが、
まだ、医療機関だと、なかなか治療ができるところが無くて、
民間の療養施設だと、ウン十万円、平気で搾取しちゃうんです。
そして、藁おもつかむという方へ、自分の治った経験、体験談を話して納得させちゃうという。
子供ながらに、何か酷さを感じていたのでしょう。
ちなみに、ボクの場合、どういった理由で治ったのか、良くわかりません。
ただ、それすらも、深く考えないことが一番良かったように思えます。
何故ならば、
「意識をしないで、自然に」と思うと、裏を返せば、
「意識をしていないという意識がある」=意識していることになってしまいます。
先述の件もあるので、あまり得意げになるのはどうかと思うのですが、
もうちょっと、余裕ができたら、本アプリをきっかけに、この症状な方へ何かお役に立ちたいです。
このアプリですが、価格は未定です。
今月中、全世界へリリースできれば良いなと思っています。
ご興味あるかたは、Twitterにご連絡いただければ、試作版もお渡しできるかもしれません。
(沢山の方々から、いつもご連絡いただいておりますが、一つ一つなかなかお返事できませんので、ご容赦ください。)
ということで、宜しくお願いします。
VoIPアプリというか、通話SNS
「斉藤さん」ですが、もう少しで100万ユーザーになります。
去年の10月ぐらいのデータを見ると、数百ユーザー/DAY。
それが、11月になると3000ユーザー/DAYに。
2月にはいって、iPhone版とAndroid版合わせて2万ユーザー/DAYを超えてきました。
先週、60〜70万ユーザーと言っておりましたが、もう80万人です。
なんと、DAU10万人で、アクティブ率が非常に高い。
すぐ、100万人のSNSとなるでしょう。
年内500万人も夢ではなくなってきました。
ボクたちの自信は、じわじわとユーザーを増やしてきたことです。
本にも書きましたが、
2008年から
・アプリ(有料)
・アプリ(無料)+追加購入(有料)・・・インナップパーチス
・アプリ(無料)+追加購入(有料)+アドネットワーク
と、アプリのビジネスモデルを作ってきて、今年になって
・アドネットワーク+アプリ(無料)
が成り立つようになりました。
大きなSNSを作るのではなく、複数のアプリを束ねてネットワークを作ろうとしています。
アプリを考えるのと同じぐらい、新しいビジネスモデルにチャレンジしてきました。
■課題があるけれども、一つに集中してみる。
次世代のSNSということで、イロイロな人が考えていたと思いますが、
ボクは、アマチュア無線のような通話のコミュニティが再び来るコトに賭けていました。
それは、小学生の時に経験した、アマチュア無線が記憶にあるからなのです。
とはいえ、米国でも、前例のないソーシャル。
やってみるしかない。
Live Link 3GFineの実績があったので、超短期に斉藤さんを作りました。
はじめから、複数のコトを目標にしては、
半信半疑でもあったのですが、どうも人気が一時的ではないってことで、Android版開発をしてみました。
何かリスクがあっても、ひたすらユーザー数を増やすことに注力する。
■自然に育てる。
多分、学生を中心に、知らない人はいないぐらい広まってしまったようです。
ここから、緩やかに、堅実に、時にはゆっくり育てるぐらいにしないとイケナイと考えています。
アマチュア無線にあった、のどかな雰囲気。
ボクの好きな、宮台真司さんの本で、現代人は複数の組織に所属することで、自分のポジションを失わない、、、ということを読みました。
要するに、斉藤さん上のユーザーは、他のSNSとは違って、実社会とリンクしない、本当の自分を表出できる場所だと思います。
FaceBookは面白いので個人的にはやっていますけれども、
実社会のように、発言を気にしたり、会社の上司、部下を気にする、
ソーシャル疲れ 現象は確かにあると思います。
という意味でも、FaceBookや、カカオ、Lineなどとは違う。
本当の自分を出すことができる、コミュニティであるとは思います。
何しろ、滞留時間がとても長いですから。
ただ、いろいろな使い方をすることはわかっていて、
自浄的に、ゆるやかなSNSにしたいと考えていまして、
いろいろな秘策を頭の中で巡らしています。
斉藤さんは、基本的に地域を見ないので、
遠くの人と繋がったりします。まさに、一期一会です。
これは、既存のSNSには無かったことです。
初めての人が、共通の話題だったり、テーマをもって話せたらよいなと思っています。
ということで、今月から、関係者を集めて
斉藤さん合宿を行って、方向性を皆で決めて行こうと考えています。
新しいサービスで、いろいろ不便もあると思いますが、よろしくお願いします。
「斉藤さん」ですが、もう少しで100万ユーザーになります。
去年の10月ぐらいのデータを見ると、数百ユーザー/DAY。
それが、11月になると3000ユーザー/DAYに。
2月にはいって、iPhone版とAndroid版合わせて2万ユーザー/DAYを超えてきました。
先週、60〜70万ユーザーと言っておりましたが、もう80万人です。
なんと、DAU10万人で、アクティブ率が非常に高い。
すぐ、100万人のSNSとなるでしょう。
年内500万人も夢ではなくなってきました。
ボクたちの自信は、じわじわとユーザーを増やしてきたことです。
本にも書きましたが、
2008年から
・アプリ(有料)
・アプリ(無料)+追加購入(有料)・・・インナップパーチス
・アプリ(無料)+追加購入(有料)+アドネットワーク
と、アプリのビジネスモデルを作ってきて、今年になって
・アドネットワーク+アプリ(無料)
が成り立つようになりました。
大きなSNSを作るのではなく、複数のアプリを束ねてネットワークを作ろうとしています。
アプリを考えるのと同じぐらい、新しいビジネスモデルにチャレンジしてきました。
■課題があるけれども、一つに集中してみる。
次世代のSNSということで、イロイロな人が考えていたと思いますが、
ボクは、アマチュア無線のような通話のコミュニティが再び来るコトに賭けていました。
それは、小学生の時に経験した、アマチュア無線が記憶にあるからなのです。
とはいえ、米国でも、前例のないソーシャル。
やってみるしかない。
Live Link 3GFineの実績があったので、超短期に斉藤さんを作りました。
はじめから、複数のコトを目標にしては、
二兎を追う者は一兎をも得ず
そこで、会員が自動的に増える様子を見ながら、放置していました。半信半疑でもあったのですが、どうも人気が一時的ではないってことで、Android版開発をしてみました。
何かリスクがあっても、ひたすらユーザー数を増やすことに注力する。
■自然に育てる。
多分、学生を中心に、知らない人はいないぐらい広まってしまったようです。
ここから、緩やかに、堅実に、時にはゆっくり育てるぐらいにしないとイケナイと考えています。
アマチュア無線にあった、のどかな雰囲気。
ボクの好きな、宮台真司さんの本で、現代人は複数の組織に所属することで、自分のポジションを失わない、、、ということを読みました。
要するに、斉藤さん上のユーザーは、他のSNSとは違って、実社会とリンクしない、本当の自分を表出できる場所だと思います。
FaceBookは面白いので個人的にはやっていますけれども、
実社会のように、発言を気にしたり、会社の上司、部下を気にする、
ソーシャル疲れ 現象は確かにあると思います。
という意味でも、FaceBookや、カカオ、Lineなどとは違う。
本当の自分を出すことができる、コミュニティであるとは思います。
何しろ、滞留時間がとても長いですから。
ただ、いろいろな使い方をすることはわかっていて、
自浄的に、ゆるやかなSNSにしたいと考えていまして、
いろいろな秘策を頭の中で巡らしています。
斉藤さんは、基本的に地域を見ないので、
遠くの人と繋がったりします。まさに、一期一会です。
これは、既存のSNSには無かったことです。
初めての人が、共通の話題だったり、テーマをもって話せたらよいなと思っています。
ということで、今月から、関係者を集めて
斉藤さん合宿を行って、方向性を皆で決めて行こうと考えています。
新しいサービスで、いろいろ不便もあると思いますが、よろしくお願いします。
今日、会社の中で話をしていて、
ユードーって駄菓子屋さんみたいだ、
というコトになって、ボクの中で、物凄い発見でした。
専門とか、マニアックなものよりも、

ユードーって駄菓子屋さんみたいだ、
というコトになって、ボクの中で、物凄い発見でした。
幸い会社をやるようになってから、大学へ行って勉強をするふりをしたり
ロンドン、パリ、アムステルダム、ミラノ、シアトル、シリコンバレー、サンフランシスコ
やら、シリコンバレーのベンチャーキャピタルに会ったりして、空気やらいろいろ感じてきた。
今でも、分ったようなわからないような気もしているのですが、
元々はミュージシャンということでもあり、言語化するよりも感じる方が先で、
論理的にまとめるよりも、空間をイメージする方が早い。
そんなわけで、傍観者的なにイロイロみていると、
日本は、先進国というより、成熟化したふりをしているというか、
文化的で、民度も高いようなふりをしているというか、
直接的で、分りやすいことでさえも、気難しく複雑に伝えている
社会になってしまったように思えるのです。
たった、4半世紀前、
僕らは水道水をがぶ飲みしていたしさ、
電話だと失礼だから、大事なことは直接会いに行って謝れなんて言われたり。(今でもそうだけれど)
毎回、車が爆破されるドラマやら、トレンディーなドラマに真剣になったり。
若いころからボクは、ゲームを作っていたのですが、
次世代的な新しい技術やらに、背伸びをしてみたり。
すぐに、消費されてしまうような、カタカナ言葉を使うようになり、
最近だと、ソーシャルマーケティングだとか、ARだとか、仮想空間とか言って、
なんか、東京から発信されているようでいて、実はどこにも存在しないようなことで
魅せ方が上手で、プレゼンがうまかったり、声が大きいヒトが騒がれたり。
昔、吉本リュウメイの共同幻想論を読んだ、ちょっと精神世界をかじった感じで言うと、何か胡散臭いなと思うのです。
自分やら会社をカッコよく見せるテクニックってあると思うし、
面白おかしくしたり、奇をてらったり、そういうこと、必死で考えたりしたのですが、
ボクが、今まで作ってきたもの、いろいろ考えると、
駄菓子屋さんってぴったりだなと思ったのです。
うまい棒とか、チロルチョコ。
特に、コンビニで買い物をした時に、ついついレジで手に取ってしまうもの。
チロルチョコなのですね。
何十年も残るモノ。
庶民的で。
気軽に手に入れられる。
誰でも知っているヒット作。
(でも、松尾製菓は知らないって、調べたら、チロルチョコ株式会社になりましたが。)
(でも、松尾製菓は知らないって、調べたら、チロルチョコ株式会社になりましたが。)
ボクが企画を考えるときっていうのは、わりと一瞬で閃くわけですが、
生活の中で、休日とか平日の概念は無くて、ずっと何かを考えている。
考えることが苦痛でもあり、快楽でもあって
先述のように、わかりやすいことを、難しく考えたり、
難しいことを、別な次元のものに例えたり、
自分に正直になったり、耐えてみたり。
そのような感じです。
で、ぽろっと、企画が思いつく。
専門とか、マニアックなものよりも、
駄菓子のように、誰もが手に届くようなものだと嬉しいのです。
また、先鋭的なことだとしても、それを隠すぐらい、カッコ悪い方が面白い。
というわけで、ボクの会社は売り上げが、好調だったのだけれど、
好きなコトをやっているか?
とか、自分の会社、つまり自分の名前が出ているかどうか、が重要で
自分がやったことは、生きた証なわけで、それが出ていないのが不満だった。
クリエイティブなことをやらないと、脳みそが退化している感じもするのです。
なので、蓄えてきたものを放出して、
昨年夏ぐらいから、好きなコトを再び少しずつやるようになりました。
ボクは、多くの人が反対しても、売り上げだとか、数字を見せることによって
イキナリ言うことを180°変えたり、後付けで理論づけしちゃう人をを沢山みてきたので、
割と自分の直感を信じるのですが、
ただ、残念なのは、文部省の偏差値教育を受けてきたので、
成績表が悪いと、気になって仕方がない。
もちろん、チャレンジをした方が、結果が出ると、後押しをしてくれる人にも支えられているのですが。
ということで、駄菓子のように、たくさん生み出して、また取り戻す作業をしています。
そこで、古参なゲームクリエイターが、みんなソーシャルゲームを批判するので、
頭にきて、ソーシャルゲームを作ってみた。
ボクは、全否定するのは嫌いで、大衆に受け入れられるということは、
それなりに原因がある。
むしろ、大衆に、
自分と同等の知的さ、情報量を求めすぎている高度化したゲームに飽き飽きしていたこともある。
ということで、ボクのテイストを入れて作ってみた。
テガキモンスター。
今後も、沢山作って行くと思う。
また、ボクは、アマチュア無線の経験が忘れられなくて、
もともとアマチュア無線のために、小高い山の上に住んでいるのもあるのですが、
人と、言葉でコミュニケーションをすること、チャンネルを変えること
”一期一会”に絞り込んで、VoIPのアプリに注力してみた。
それが、POMPAやら斉藤さんなんだけれども、いたずら心で作ったものが、
かなりブレークしてしまった。
さらに、ボクの頭の中にあるさらなる悪戯がありまして、ちょっとどうしようか悩んではいます。
ここまで流行ると、ボクの力で、一気にサービス終了してみたくなったりもします。
そして、最近専門化してきた、音楽アプリみたいに、マニアックなモノではなくて、
音楽をもっともっと、全世界の人が生で、そして
沢山の人が、一緒に遊べることができないかなと、研究をしています。
研究機関が必至になってやっていることを、ゲーム感覚で気軽にやってしまおうと考えています。
これは、もうちょっと進んだら発表します。
あと、悪戯もよいのだけれど、何か狙いすぎているのも嫌なので、
何かボクラの技術を応用して
何かボクラの技術を応用して
ニッチかつ、自分の経験に基づいて、手に取るように作れないか。
そう考えたら、吃音を思い出した。
今でも、結婚式のスピーチでは緊張して吃音になったり、吃音の人と話すとつられてしまうのですが、
子供の頃、吃音症(どもり)で相当悩んでいたわけです。
で、説明すると長くなるので、割愛しますが、有名な方法を使うと
一時的に解決する方法があって、アプリ化すると。
iPhoneで特殊な装置を使わなくても、マイクヘッドフォンでできる。
海外アプリでもあるのですが、使い勝手が悪い。なので、作ってしまいました。
まだ、デザインは入ってない状態ですが、、
まだ、デザインは入ってない状態ですが、、
最後に、iPodLibraryのサウンドで、Chopped and Screwedするアプリも開発してチューニングしています。
これは、リリースされたら発表しますけれども、とても面白いです。
これこそ、音響メーカーがやるべきことだと思ってます。
これこそ、音響メーカーがやるべきことだと思ってます。
というわけで、駄菓子のように、誰もが気軽に楽しめるものを。
それが、数万人じゃボ、満足いかなくて、数百万レベル、数千万レベルへ。
昔作った、音ゲーのように、流行を生み出すぐらいなものを沢山考えていこうと、思っています。って大変なことなんですけれども。
仕事で考えることが沢山あったので、車で遠くへ行くことにしました。
車を運転していると、イロイロなことを深く考えられます。
流れていく情景を見ながら、商店街を抜けて行ったり、地方のバイパスだったり。
峠を抜けたり。
なにか、テンポ感があるので、次々に集中して、いろいろ考えることができます。
気分転換になりますし。
ボクの仕事は、企画やら考えることがメインなので、
集中して、どれだけ深く考えることができるかが、勝負になります。
考えることが好きなので、いつでもずっと考えているわけですが、
逆に切り替えができないので、自分の体を動かしながら、
場所を移動することで、なにか閃いたりするんですよね。
あと、経済感覚をきちんとする意味でも、
貧乏旅行というか、如何にコストをかけずに楽しいことをするかってこともテーマにしてみました。
最近、近くでも高速道路とか乗ってしまうし、なんか良くないなと思っていたので、
基本は下道です。
ケチケチ習慣をつけるのが、裏目標でした。
■目的地を決める。
秋に実行した車中泊は、日光。
でも、朝起きたら当然、観光地だったわけで、大渋滞に凹んだのです。
今回は逆方向に。
何となく、大井川鉄道や理由があって(とある本を読んで)寸又峡温泉へ行きたかったので、静岡方面を目指すことにしました。
往復で400キロです。

GoogleMapのおすすめ経路ではなく、
コースは、横浜泉区→綾瀬→海老名→伊勢原→大井松田→山北→御殿場→沼津→富士→静岡→千頭
というコース。
普通は、箱根を超える1号線なのですが、国道246の大井松田より先が面白そうという事前情報もあり、ちょっと遠回りをすることに。
先日、車のディーラーに行った際に、
街乗りが8km/ℓと話したら、低すぎるような(お前下手だなーなんて)雰囲気だったので、ちょっと頑張ってみてエコ運転することにしました。
■荷物
今の車は、キャンプに良く行くので、ステーションワゴンになりました。
後ろのシートを倒せば、172Cmのボクでも足を延ばして快適に寝ることができるのです。
でも、ちょっと残念なのは、
後席シートがかなり頑丈な車で、倒れるのですが、
完全フルフラットにならなくて、段差ができてしまうのです。
良いところは、内装の内貼りが、他の車と比べても相当肉厚がある材質(防寒材?)があるので、エンジンを切っても保温効果が持続するし、カーステレオの音も良いのです。
あと、後席とハッチがプライバシーガラスなので、外からはあまり見えないので、良いですね。
サンルーフがあったら、星が見れたんですが、、、
まず、車中泊をするために、
・プライバシー
フロントガラスのサンシェード、フロントの左右窓用のサンシェード。
・寝袋(いつも会社で大活躍)、寒かった時の毛布。
・まくら。 前回枕が無くて、寝にくかったので。
・ノートパソコンと、ACインバーター(12V→100V)
・寝る時に聞く、短波ラジオ(中国出張で買ったやつ。ここの半額で変えましたww)
・LEDランタン EX-777XP (ボクが知っているランタンの中では、明るさは最強です。)
ちょっと高いのですが。
・VAIO TypeZ バッテリー交換できるし、Corei5で高性能なのでとても気に入っています。
・チェーン(雪が降った場合に)
他に、長旅のときは、コーヒー飲んだりできるように、ガスバーナーを持っていくのですが、便利ですね。
で、デジカメを忘れました(涙
■出発
22日/日曜日22時に出発しました。
アクセルもスッと軽く踏み込み、ゆっくり低速走行を目指しました。
国道1号を抜けて、横浜の泉区だったり、綾瀬を通るのですが、
ボクの住んでいる地域とは、文化圏が異なってくる。
フランチャイズな飲食店やら、回転ずし屋さんが沢山あります。
藤沢から綾瀬あたりに入ると、ヤンキー車が増えてきました。
中古車屋さんが多いところって、なぜか、そういう雰囲気になります。
なんででしょうか?
瞬間燃費計を気にして走ると、本当に距離が伸びます。
12Km/ℓになっていました。
ボクの運転にしては、なかなか良い数字です。
AMラジオの621KHz平壌放送を聞きながら走行。
(普段家で堂々と聞けないですから、、、)
途中、急激に腹痛に襲われて、コンビニへ急行。
明日のご飯とお酒、つまみ(500円以内!)を買います。
24時前には、御殿場に到着です。
■富士市のイオンモール
1時。いろいろ企画やら、仕様が頭の中でうかんだので、24時間営業のマクドナルドに入ります。
イオンモール内になるのですが、ヤンキーやら、うろうろしていて、
マクドナルドにもたむろしているので、うるさい!って怒りそうになったのですが、
逆に、会話を聞いて楽しみつつ、1時間ぐらいメールやら、書類を作っていました。
■1号バイパス(静清バイパス?)
トラックが多いのですが、信号が無く、スムーズに流れます。
NHKのラジオ深夜便を聞きながら、なんか風情あるななんて思いました。
■362号線に入り、南アルプス方向に向かいます。
千頭という、大井川鉄道の終点の駅に併設されている道の駅を目指します。
が、、、この道、相当酷道で、ハイビーム+フォグライトでも霧に包まれて先が見えません。
翌日の復路で、かなり崖っぷちだったことが分かって、驚きました。
30キロも走りました。
■千頭到着
4時前に、道の駅 音戯の郷に到着。
再び、ノートパソコンに企画をまとめて、ちょっと仕事して、就寝です。
補聴器を借りて、いろいろ音を聴いたのですが、
うーん、ちょっとサウンドスケープな視点で、何か勉強できるかなと思っていたのですが、
つまらなかった。(っとボクは思いました。)
お客さんは、僕だけです。多分、1日の来場者が数人というレベルなのでしょう。
っという、貸切状態だったのですが。
■大井川鉄道千頭駅
平日だったので、SLは走らない日です。
でも、ボクは、SLがあまり興味が無くて、昔の近鉄ビスタカーとか、古い車両が集まっていることに興味があるのでした。
ぼーっと、鉄道を見つつ、待合室で、ノートパソコンで仕事をするです。

いいな、こののどかな雰囲気。
でも、とても重要なことに気が付きました。
街(村?)がとても静かなのです。
タクシーも、1台。車が走っていないし、工事もしていない。
ゆるやかで、清い街だなと思いました。
で、昼飯は、千頭駅のそばを食べます。400円なり。
ちょっと贅沢になってきた。ヤバい。
(コンビニも無いから仕方ない、と言い訳。)
そのあと、寸又峡へいきまして、ふと思い出した。
静岡と言えば、憧れの田宮模型。
小学校のころ、登呂遺跡に行きたいと、親に行って、ついでに(主目的だった)田宮サーキットへ行ったものだ。
ホームページを見ると、
ショウルームの見学は、前日までに、と書いてあった。
だれも知り合いがいなかったので、電話して交渉してみた。
「突然なのですが、旅行で訪れたもので」
あっさり、OKだった。
田宮模型へ向かうことに。
■静岡市内へ
昨晩通った道が、かなりハードだったことが分かり、霧の中、飛ばしていた自分が恐ろしくなった。
峠を超えていると、田宮模型さんから電話があった。
どうやら別の担当のかたで、事前に申し込みが無いと受け付けられない、という
WEB通りの結果になった。
さらに、交渉しようとしたのだけれど、引き下がった。(涙
そこで、
■静岡ホビースクエアへ行った。
とても、面白かった。
田宮のみならず、青島など各社の展示、販売が行われていた。
子供の時、ワイヤードリモコンでTIGERⅠを作りました。
さらに、工作コーナーがあって、子供たちがミニ四駆をその場で作っていました。
すぐにサーキットで走らせられるんですね。
なんと、無料。
うらやましいなと思いました。
ここで、悪い癖がでて、
田宮のTシャツを気が付いたら買ってました。2300円也。
さらに駐車料金300円。
ケチケチなはずが。
■帰る。
横浜に帰るのですが、道はスムーズに流れて、
またMACでメールチェックと仕事をして、
今度は、箱根を抜けて、無料化した箱根新道を通ります。
箱根は、雪が積もっていました。
で、疲れたので、西湘バイパス(250円)、新湘南(300円)に乗ってしまいました。
〇ガソリン代
往復400Km÷12Km/ℓ=33ℓ
33ℓ×150円=5000円
〇食費1300円
〇その他(反省)
Tシャツ 2300円
というわけで、思いつきな旅でしたが、たまにはこんなことも面白いです。
車を運転していると、イロイロなことを深く考えられます。
流れていく情景を見ながら、商店街を抜けて行ったり、地方のバイパスだったり。
峠を抜けたり。
なにか、テンポ感があるので、次々に集中して、いろいろ考えることができます。
気分転換になりますし。
ボクの仕事は、企画やら考えることがメインなので、
集中して、どれだけ深く考えることができるかが、勝負になります。
考えることが好きなので、いつでもずっと考えているわけですが、
逆に切り替えができないので、自分の体を動かしながら、
場所を移動することで、なにか閃いたりするんですよね。
あと、経済感覚をきちんとする意味でも、
貧乏旅行というか、如何にコストをかけずに楽しいことをするかってこともテーマにしてみました。
最近、近くでも高速道路とか乗ってしまうし、なんか良くないなと思っていたので、
基本は下道です。
ケチケチ習慣をつけるのが、裏目標でした。
■目的地を決める。
秋に実行した車中泊は、日光。
でも、朝起きたら当然、観光地だったわけで、大渋滞に凹んだのです。
今回は逆方向に。
何となく、大井川鉄道や理由があって(とある本を読んで)寸又峡温泉へ行きたかったので、静岡方面を目指すことにしました。
往復で400キロです。
GoogleMapのおすすめ経路ではなく、
コースは、横浜泉区→綾瀬→海老名→伊勢原→大井松田→山北→御殿場→沼津→富士→静岡→千頭
というコース。
普通は、箱根を超える1号線なのですが、国道246の大井松田より先が面白そうという事前情報もあり、ちょっと遠回りをすることに。
先日、車のディーラーに行った際に、
街乗りが8km/ℓと話したら、低すぎるような(お前下手だなーなんて)雰囲気だったので、ちょっと頑張ってみてエコ運転することにしました。
■荷物
今の車は、キャンプに良く行くので、ステーションワゴンになりました。
後ろのシートを倒せば、172Cmのボクでも足を延ばして快適に寝ることができるのです。
でも、ちょっと残念なのは、
後席シートがかなり頑丈な車で、倒れるのですが、
完全フルフラットにならなくて、段差ができてしまうのです。
良いところは、内装の内貼りが、他の車と比べても相当肉厚がある材質(防寒材?)があるので、エンジンを切っても保温効果が持続するし、カーステレオの音も良いのです。
あと、後席とハッチがプライバシーガラスなので、外からはあまり見えないので、良いですね。
サンルーフがあったら、星が見れたんですが、、、
まず、車中泊をするために、
・プライバシー
フロントガラスのサンシェード、フロントの左右窓用のサンシェード。
・寝袋(いつも会社で大活躍)、寒かった時の毛布。
・まくら。 前回枕が無くて、寝にくかったので。
・ノートパソコンと、ACインバーター(12V→100V)
・寝る時に聞く、短波ラジオ(中国出張で買ったやつ。ここの半額で変えましたww)
・LEDランタン EX-777XP (ボクが知っているランタンの中では、明るさは最強です。)
ちょっと高いのですが。
・VAIO TypeZ バッテリー交換できるし、Corei5で高性能なのでとても気に入っています。
・チェーン(雪が降った場合に)
他に、長旅のときは、コーヒー飲んだりできるように、ガスバーナーを持っていくのですが、便利ですね。
で、デジカメを忘れました(涙
■出発
22日/日曜日22時に出発しました。
アクセルもスッと軽く踏み込み、ゆっくり低速走行を目指しました。
国道1号を抜けて、横浜の泉区だったり、綾瀬を通るのですが、
ボクの住んでいる地域とは、文化圏が異なってくる。
フランチャイズな飲食店やら、回転ずし屋さんが沢山あります。
藤沢から綾瀬あたりに入ると、ヤンキー車が増えてきました。
中古車屋さんが多いところって、なぜか、そういう雰囲気になります。
なんででしょうか?
瞬間燃費計を気にして走ると、本当に距離が伸びます。
12Km/ℓになっていました。
ボクの運転にしては、なかなか良い数字です。
AMラジオの621KHz平壌放送を聞きながら走行。
(普段家で堂々と聞けないですから、、、)
途中、急激に腹痛に襲われて、コンビニへ急行。
明日のご飯とお酒、つまみ(500円以内!)を買います。
24時前には、御殿場に到着です。
■富士市のイオンモール
1時。いろいろ企画やら、仕様が頭の中でうかんだので、24時間営業のマクドナルドに入ります。
イオンモール内になるのですが、ヤンキーやら、うろうろしていて、
マクドナルドにもたむろしているので、うるさい!って怒りそうになったのですが、
逆に、会話を聞いて楽しみつつ、1時間ぐらいメールやら、書類を作っていました。
■1号バイパス(静清バイパス?)
トラックが多いのですが、信号が無く、スムーズに流れます。
NHKのラジオ深夜便を聞きながら、なんか風情あるななんて思いました。
■362号線に入り、南アルプス方向に向かいます。
千頭という、大井川鉄道の終点の駅に併設されている道の駅を目指します。
が、、、この道、相当酷道で、ハイビーム+フォグライトでも霧に包まれて先が見えません。
翌日の復路で、かなり崖っぷちだったことが分かって、驚きました。
30キロも走りました。
■千頭到着
4時前に、道の駅 音戯の郷に到着。
再び、ノートパソコンに企画をまとめて、ちょっと仕事して、就寝です。
補聴器で自然音、現地のサウンドなど聴けるということ。
ちょっと期待していた。
ちょっと期待していた。
補聴器を借りて、いろいろ音を聴いたのですが、
うーん、ちょっとサウンドスケープな視点で、何か勉強できるかなと思っていたのですが、
つまらなかった。(っとボクは思いました。)
お客さんは、僕だけです。多分、1日の来場者が数人というレベルなのでしょう。
っという、貸切状態だったのですが。
■大井川鉄道千頭駅
平日だったので、SLは走らない日です。
でも、ボクは、SLがあまり興味が無くて、昔の近鉄ビスタカーとか、古い車両が集まっていることに興味があるのでした。
ぼーっと、鉄道を見つつ、待合室で、ノートパソコンで仕事をするです。
いいな、こののどかな雰囲気。
でも、とても重要なことに気が付きました。
街(村?)がとても静かなのです。
タクシーも、1台。車が走っていないし、工事もしていない。
ゆるやかで、清い街だなと思いました。
で、昼飯は、千頭駅のそばを食べます。400円なり。
ちょっと贅沢になってきた。ヤバい。
(コンビニも無いから仕方ない、と言い訳。)
そのあと、寸又峡へいきまして、ふと思い出した。
静岡と言えば、憧れの田宮模型。
小学校のころ、登呂遺跡に行きたいと、親に行って、ついでに(主目的だった)田宮サーキットへ行ったものだ。
ホームページを見ると、
ショウルームの見学は、前日までに、と書いてあった。
だれも知り合いがいなかったので、電話して交渉してみた。
「突然なのですが、旅行で訪れたもので」
あっさり、OKだった。
田宮模型へ向かうことに。
■静岡市内へ
昨晩通った道が、かなりハードだったことが分かり、霧の中、飛ばしていた自分が恐ろしくなった。
峠を超えていると、田宮模型さんから電話があった。
どうやら別の担当のかたで、事前に申し込みが無いと受け付けられない、という
WEB通りの結果になった。
さらに、交渉しようとしたのだけれど、引き下がった。(涙
そこで、
■静岡ホビースクエアへ行った。
とても、面白かった。
田宮のみならず、青島など各社の展示、販売が行われていた。
子供の時、ワイヤードリモコンでTIGERⅠを作りました。
さらに、工作コーナーがあって、子供たちがミニ四駆をその場で作っていました。
すぐにサーキットで走らせられるんですね。
なんと、無料。
うらやましいなと思いました。
ここで、悪い癖がでて、
田宮のTシャツを気が付いたら買ってました。2300円也。
さらに駐車料金300円。
ケチケチなはずが。
■帰る。
横浜に帰るのですが、道はスムーズに流れて、
またMACでメールチェックと仕事をして、
今度は、箱根を抜けて、無料化した箱根新道を通ります。
箱根は、雪が積もっていました。
で、疲れたので、西湘バイパス(250円)、新湘南(300円)に乗ってしまいました。
〇ガソリン代
往復400Km÷12Km/ℓ=33ℓ
33ℓ×150円=5000円
〇食費1300円
〇その他(反省)
Tシャツ 2300円
というわけで、思いつきな旅でしたが、たまにはこんなことも面白いです。
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