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毎日の思いつき。毎日の発見。毎日の反省。
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ユードーも12周年をむかえました。

大変な時期もあり、
今も個人的には大変なのですが、
これまで、たくさんの方にお世話になりまして
マイナスをプラスに転換したところで、
何か大きな区切りになったかなと
考えています。

伊勢佐木町の「伊勢ビル」から始まり
面白いこと、楽しいこと、苦しいこと、悲しいこと
ありましたけれども

今、ランチを社員に支給したり
給料を安心してはらえる
社長な経験というのは、とても貴重で

経済学部や、経営学部、MBAでも、わからない
生々しく、”生”産をするって実感があります。

そして、新しいことが、とてもリスキーで
ハラハラで、失敗は多いけれども
それで、何か出来るって良いなと思います。

先日、オクトバさんに取材をいただきまして
今は運営モードに入ろうとしています。
数年経った「斉藤さん」ですが、
もちろん、今でも、今でも盛り上がっています。

けれども、この記事のように
正しく使ってもらうためにも、苦心しておりまして
運営の人員を投入していきます。

ボクはクリエイターとして思うのは
何か、リアルの不条理ある世界の裏で
本当のつながりとか、居場所。

子供の頃、ゲームセンターが不良のたまり場だったけれども
その場所が重要で。

その、自分の思いと、会社としての方向
正しいこと。
整合性をとって進めていきたいですね。


拍手[1回]

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連日痛ましい報道があって
タイムラインがグルグル動いて
アラブの春同様、ソーシャルメディアの台頭であるけれども、
最近、ちょっと異なっていると考えている。

ボクは、黒装束の男のアジ演説が
元ラッパーと噂されるだけあって
サウンドにも聞こえてしまいます。これは関係ないけど。

プル型とアナログは距離感がつかめる、、
昔のメディアはどうだったかというと、
短波国際放送の時代は
共産国や、嘘なのか、本当なのか
地下放送などが入り混じって、
例えば、 朝鮮半島では、あたかも北朝鮮から放送しているような
韓国による自国をPRする「希望のこだま」であったり、
大方は、その発信国のニュースであるが
数か所、自国に都合の良いニュースに差し替えるだけの 地下放送があった。

海外の工作員に向けて、数字(乱数)だけをアナウンスして
背後のBGMとの組み合わせにより
行動指示をするだけの放送。

僕は短波ラジオで聞いていて、
妄想なのか想像をしながら 世界を知ったように感じた。
遠方の放送局は、電波が弱く
そして、フェージングというノイズ、 電波の性質もあり
その民族や地域のBGM、イントネーションにより、
距離を感じられた。
多分、現実感があり、そのノイズによって
遠くからの電波であり、日本とは違うことを感覚でキャッチできた。
テレビの中継も、接続にものすごい時間かかっていたし
映像もアナログで荒々しいし。
加工も拡散もできないので、距離の遠さや
真実感があったのだ。

簡単なプッシュ型で消費が早いけれども
YOUTUBEで既存メディアでも政府でも
同タイミングが、それ以上に
一般の人も速報を得ることができ、
そしてネットメディアで、知の共有がされる。
スマホやPCで見る動画、情報
タイムラインを流れるテキストを瞬時に見て
そのリンク、WiKiもリンクで飛んで情報をストック することができる。

けれども、
起こっていることの背景を考える
速度が付いていけなくて、一言でいえば
深さがなくなる。

例えば、
組織(国家ではない)、民族、外国人兵士 近隣諸国との関係性、
原理主義とは、冷戦時代の後ろ盾2強 第二次世界大戦、
ドイツ、宗教
歴史をさかのぼっても、様々に広がる軸を理解することは、難度が高い。
そんなことを考えるよりも、拡散され
情報が新しいという衝動のほうが優位だから
人々の考察も浅くて、むしろ強いメッセージや
衝動性高いキャッチに飛びついてしまう。

情報が少ない人、同類の人、そもそも事実と異なった
情報や思考を持つ人では、どうなんだろうと。


データベース消費型
僕は、一人一人があらかじめ持つ
・情報量 種別や質など
・考察力 情報間の関連性、リンクによる
が高くなければ、ノイズじゃないかって考えている。
要するに、居酒屋のおじさんの会話とでもいうのか、
インターネット登場前と比べれば、
人が生涯インプットする情報量、映像、音楽も
数倍なのか、数百倍なのか、数億倍 爆発的に増えてきていて、
多くの人々は、それをメタ化して、「知っている」として
知って、その内容そのものは言語的というのか理解して
覚えるのだろうけれども
そのメタで包括された情報というのは、 別のメタで包括されていて、
かつ距離が近い情報とリンクされなくて
それぞれ、非常に分野は異なるけれども、
関連性は高いのに 情報のリンクがされず、
その情報を持つ人の思考や判断に役立っていないじゃん
って考えている。

例えば、僕であったら、
そのテロ組織に参加する外国人が1万5000人 という情報と、
・参加する外国人は貧困層である(それだけとも思わないけれど)
・フランス紙テロ襲撃事件
3つの関連性は何か。
例えば、僕が勝手に考えるのは、
知識集約型産業化する国家で
労働集約型の気質で賃金の低下や、
労働環境の悪化が原因で、
生育環境も重なって 理解はできないけれども、意識はしていないけれども
資本家、資本主義に対する抵抗じゃないか とか、
多分、僕の置かれた環境と関連していろいろ考える。

Google型データベースというのか 情報のメタなのか、
インデックスの情報は多いけれども
それぞれ内包する情報までは所有できなくて
言い換えれば、雑学はクイズの回答のように
語彙はあるけれども、活用できない。

引用ではなくて
その人のその人の考えや説明で
間違っていても、正しくても、同調を意識しない言葉をしりたい。

ボクは冗談でキャバ嬢型データベース
あるいは、ポケモンカードって命名していて、思うのだけれども、
精神や肉体の年齢以上に、
若い人からおじいさんまで 様々な職種の人々の情報を得ることで 若くして、情報だけわかっているような錯覚に陥り
けれども、情報間の連結ができていないので
行動が怖くて出来なくなり 頭でっかちだけれども、
入力された情報に対する
オリジナルなその人の意見
アウトプットができないような。

一言で、体験が少ないてことかと
これを避けるには、
何か実体験が必要で
恐怖’も犯罪もあってはいけないことだけれども
常に、社会は何か脅かされていて
その上に英知によって、国家があり
そして地域共同体があって安全があることが
成り立った後であるならば、
再び人々を保護しないことじゃないか、だとか
間違いや遠回りな寄り道をすることじゃないかって。

幼少期から、
大けがをしたり、
わかっていながら いたずらをする、あえて面倒なことをして、
遠回りをさせることで、最短経路をさせないことで
失敗という経験で、普通がわかり、
成功をすることで、成功そのものがわかる。

そもそも、成功が普通だとするならば、成功しても成功と思わない。
全く異なる、経験したことの要素を分解して
それぞれの長所短所をつなぎ合わせたり 経験から、
そう実行するかの行動を作り出せる。

要するに、脱マニュアル化というのか、
波形でいうアップダウンのような上下のブレを感じないで
社会が表層的にやさしくて、
守られて、保護ばかりだとすると
そのブレをしらないので、入ってくる
仮想的な情報に、抑揚がなくなってしまう。

自転車でコケて骨を折り血が出るとか
交通事故で友人がなくなるとか、
良くはないけれども、現実で起こるべくことを
感じる。

保護されて、成熟された中に生まれれば
離人的というのか 脱社会的なのか、
テレビのフレーム内のように 現実の世の中が見えてしまう。
もし、生まれたときから 今目の前にいる人の声を聞かずに、
痛みや感情のやり取りが少なくて
肌感覚、嗅覚や聴覚を体感できないのであれば
そして、ただタイムラインに情報が流れるだけであるとするならば
多くの人は哲学的に 自分の手が動き、
心臓が脈を打ち 自分が目に見えることが、今現在なのか。
今という時間は、存在するのか。
現実に対する信頼を失うもので、
それは最もだと考える。
映画のようなSFのようなことが起こり。

人々は、現実を確認するために、
現実に期待をするからこそ、
先進国で成熟した国家の若者こそ
そういう、生きていることを確かめられる組織に入り
貧困や民族の問題だけではなく
自分のアイデンティティ確立のために
現実の世界で自分の影響や理念を確かめるために
生産活動を行い、国家も企業も その理念のために、
世界で過去の領土や資源の拡大だけではない
志をともにした、同時多発的なテロも。

その映像や画像に対する
アイコラについて、いろいろあるけれども
そして、テロに対する、知的な抵抗とするならば、
新しいことだなっておもうけれども
実は、現実感もなく衝動で作ったことは
とても恐ろしくて、平和ボケ以上に
現実感がない。

ボクは、今回の事件を見て
理由なく恐怖に感じたことが
自身に対して安心できる。
現実に信頼をしているということだからさっと。

と、とりとめもなく。

拍手[3回]

ボクは会社の社長なわけですが、
今まで、何で詰まって、何がうまくいかないのか、
そもそも、問題そのものがわからない。
けれども。これはヤバいと思って
過去5年ぐらい
ボイスレコーダーの記録や、日誌やらメールををみて
振り返って考えた。

何か、大きな問題があると、察するけれども、
今回は、その問題そのものを認知できないので、
何か違うけれども、なんだろうって大変だったわけです。

ボクの身の回りの人は、ピンとくると思いますが、
初めて、本当に、いろいろな方に相談して、
意見をいただいて、助けてもらった。

その上で、今年一番苦労したけれども、おそらく
自分を信じて、ジャイアンといわれようと
殺されようと、独断で決行して
みんな、なんとかついてきてくれて
ありがとう!っていうことと、
後半戦、かなり、かなり
改革をしたなと。

以前、このブログでも報告をしましたが、
週休3日制を検討するって時期があった。
多分、この表層的な
ボクの考えが間違いで、
このあたりから
おかしくなっていたのかも知れない。

環境や他者に依存しない、自分の中に目標や理念が強い人というのは、
何もしなくても、目指すべき方向へ進み、
自分の理念や目標にすすむ。
特にプログラマやクリエイター気質。
ボクも、縛らないことで、もっともっと
好きなことを楽しくやる、って思っていた。

ところが、クリエイターやアーティストと言う環境、
常に時代の先端であろうとか、
自分の内面の表現を極めようという人は
少数派で、
多くの人は、無意識でサボる、そしてぬるま湯状態になるってことも分かった。
もちろん、効率的に少ない労力というのは間違いじゃないし
楽をして、最短で実現するための発想や技術は、
それが文明を後押ししたわけで
これは、もちろん間違いではない。

でも、仮に、
給料も、ご飯も食べれます。何も問題はありません。
と言う状況だとすると、
「何かしないと現状を維持できない」
という情報そのものが無い人の場合
今置かれている状況が当たり前で、
相対的に比較するべき情報がない、
つまり、自分の内的な世界だけの場合

毎日時間が過ぎて、自分は変わらないけれども、
環境などの周辺は、急激に変化するわけだから
気が付くと、自分がついていけなくなる。

例えば、
経営者っぽい根性論で嫌だなと思うのですが、
1億稼ぐとして、
ゼロから1億を達成する経験やプロセスを知っている人は
10億や100億に進むには、自分の知らない、
別のプロセスや手法が必要であるということを
そして、今まで、問題にならなかったことが
問題になる。
だから、新しいスキルを身につけなきゃいけないってことを、
察することができる。

ボクが、かつて、資金の調達ができて
そして信頼をしてもらったのは、若いうちに
この成功の体験をしていたからだとも思う。

ところが、この経験なしに、さらに、
失敗のマイナスの経験がないのも
とてもリスクで、知らないからこそ、
現状が当たり前というのは
とてもベンチャーが陥るべく問題と感じた。

ボクは、今年学んだこととして3つありまして。
1つは、ユードー以外の会社でいくつかプロジェクトを進めさせてもらったこと。
自分や、自分の会社の良いところ、悪いところ、
客観視することが出来た。

2つは、同世代の地元の友人や、経営者の方のアドバイス。
会社が置かれている状態に対してたくさん意見をいただいた。
40歳ぐらいの同世代の共通の悩みであったり、
多くの共通する指摘ポイントがあって、ボクは分析を行った。

3つ目は、ヤンバル先生に出会って、
沖縄に通い、哲学から、コンピュータサイエンス、物理に至るまで。
そして、最後に自分を信じて、指導を受けて、改革を決行した。

ボクは、良い意味で
「人に期待をしなくなった。
これには2つあって、
ボクが滅茶苦茶キレるというのは、期待しているからであって
何も言わないというのは、期待をしていなくて
誰にも期待をしていない。
期待をするということが、
自分の分子を作ることであるわけだけれども
そもそも、自分とは異なる情報を持つ人を
コントロールすることはできない。

その人の持つ、合理的だったり、好きなこと、特性を生かして
人と人の重なり合いで、ボクの持っている情報や
思考を超えることを期待している。

イソップ童話の太陽と風じゃないですけれども、
何か、権力がある人が、理路整然と何かを伝えても
その権力のある人と、従う人の、環境や
言語的な認識であったり、
情報の共通点が無いとズレる。
上の人と、下の人は、あらかじめ用意された
同じ情報を持って
言葉の伝達がうまく出来る。
でも、そんなことは難しい。

特に、言語的な理解、言い換えれば、
言語の意識が高い人と言うのは、
その言葉そのものが、メタ化されていて、その意味の範囲が曖昧で
再定義しないと、その言語を言語で説明するような
堂々巡りになる。
例えば、「美しい」ということに対して、
「かわいい」と同義にとらえる人、
もっと洗練された、ワビサビだ! って感じる人、
其々。その単語で、色や風景も浮かぶ人もいるかも知れない。

それなのに、言語的な支配や伝達が強すぎて
言葉で補完できない、中間の箇所があいまいで、クオリティが下がっていた。

それもそうで、かつて
ボクも、言語的理解が強く、そして、内モードというか
他者から、自分がどう見られているかと言うよりも、
自分が外側をどう見ているかが強い人種なので、
今回の一件、ミイラがミイラ取りになった気分だった。


そこで、次に実施したのは、
合宿かもしれないし、機材の購入かもしれないし
引越やお昼のランチであったり、今までに無い、様々なイベントや要素を用意してみた。
その人の周辺に、要素を置いておき
自然と接近し、融合する。

直接指示をすることではなく、
環境として、要素を提供して
自分に取って、自然と興味を持つこと、モノから手に取るように
接近しだす。

ボクは、
もっと、好きなことをやろう!
なんて言っても、そもそもこの言葉には裏があるのではないか
遊んで仕事をしたことのない人には、不思議で溜まらないだろう。
なので、「良くわからないけれども、根拠のないようなあるような」
要素を置いておく試みをした。

次に、トップから直接何か伝達するのではなく、
上長と部下の関係、
同期の関係、横の人、近くに座っている人
相性の良い人
など、隣の関係に着目した。

創発。コンピュータサイエンスや物理、生物学、集団的知性でもあるわけですが、
例えば、社長が、
「もっとみんな笑顔で仕事をしよう」
って言ったとたん、顔が引きつって作り笑顔で仕事をする
ってことではなく、もしかしたら、
釣りバカ日誌の浜ちゃんみたいな人が
「仕事は嫌いで、毎日釣りをしたいですね。」
なんていいながら、
周囲を楽しませたり、何か相談を受けて女子社員から一目置かれる。
彼も、仕事をやっていない、好きじゃないと言いながらも、
社内の空気を作り、さらに、実は大きな案件を持ってきていて
結果として、ちゃんとやっていて
管理職の人も、十分理解をしていて、憎めない奴になっている。
そんな、人間力は理想で。

個を活性化させて、小さい単位で動きを作ること。
分散的知能であり、自発性を高めるコトだけれども、

ボクは、こんな説明をせずに、まずは、強制的に
座る席や、リーダーの権限委譲、
そして、権限の範囲も定めた。

このミクロ単位での活動というのは、どんどん大きくなる。
これからの課題。


力学なのか、人は、エネルギーを最小にして
一番近くに何か繋がる対象にコネクトする。
それは、若い人から見たら、価値観が異なるであろう年配よりも
同期や一つ上の先輩、趣味が同一な人とか
かもしれないけれども。
楽で近い者から。

この働きを起こすために、
強引に合宿へ行ったり、力を発生させるため
上下の意思決定プロセスも明確にした。

この過程で、組織は人で人が作ることを知った。

企画やアイデアで経営を乗り切る時期から、
経営論的な組織ではなく、
生物や物理のような解釈だと、
視覚化して分かりやすい気もした。

ボクも興味の対象がコンピュータから
人になってきた気もする。

まだ、改革の途中で
クリエイティブで天才やクレイジーな奴らが、
Appleでいう、
「Think Different」なのだけれども、
これを言語で実施するために、
ボクの足りない頭で、量子力学まで行き着いた時には、
相当疲れたけれども。

理由はいらなくて、石巻にいこう!
とか、社食をやる!
とか、朝は会社の周り掃除!
とかいうことなのだと・・・・。

と言うわけで、悶々と今年を振り返ってみた。

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ユードーがみなとみらいに移転して半月たちました。

実は、昨晩NHKで面白いニュースが飛び込んできて、
WallStreetJournal

Appleが初めての海外開発拠点、「みなとみらいということで驚き。
安倍首相がAppleより先にリークしちゃった。
先進的な技術開発と雇用の拡大とのこと。
(規模が大きいと思われる。)

なんとなく、なんとなく、、だったのですが。
高島はボクが生まれて、育った街です。
人工的だけれども、良いなと思っていて
みなとみらい駅よりも、日産側は静かでゆっくりしている。
オフィスっぽい、
ランドマークやクイーンズスクエアよりも、
のどかで、サッカー場もあるし、のんびりクリエイティブだなと。

そこで、ニュースを見て、「ピンときた」
あ、もしかしたら?
すぐに会社から飛び出しました。
ポイントは
「来年、2015年早々である。」
「研究開発拠点である。」

・研究開発部門の場合、機密性も考慮して
テナントとして入るのだろうか?
・安倍首相が最初に情報をリークしたこととすると、
規模が大きいことであろう。
・国内との業者、車などの出入りが多そう。

そこで、以前より建築をしていて、
テナント募集も施工者が良くわからぬところ。
っと考えると、新高島公園横が候補にあがります。

ボクのランニングマップですが、

ここかな? 

だとすると、ユードーの斜め前ww。
さらに、
横浜駅東口から、日産本社を抜ける歩道橋がつながっているし
新高島駅からもスグ。
XEROXと日産と、そしてユードーに囲まれているエリアだ。
最近、マンションも入居者が増えているし。

IT企業が集まるとすると、すごいひとが集まる!
やった!
と。

でも、安倍首相のリークで大騒ぎしている
「アジア最大級」=NHKと読売新聞
一方、
日経は「数十人規模」とのこと、あれ、ユードーに近い規模になった??

とすると、スケールダウン。
クイーンズもランドマークも、数十人規模のオフィスは結構ありそうだし。
良くわかりません。
けれども、アップルのビルだとすると、ココだと思うんだけれど。


ということで、もし、スケールが大きいのだとすると、
このビルしかないって思うのだけれども、どうなんだろう。
明るい時間に、聞き込み調査してみよう。

うん、負けじと沢山開発をしよう。

拍手[0回]

みなとみらいに移転をしました。

みなとみらいから8分、新高島からも8分
映画館
ブリリアショーツショーツの正面です。
映画も見れて、おいしいご飯も食べれて、最高です。


ランドマークタワーやクイーンズスクエアを内見をして
オフィス、仕事っぽい雰囲気でもないなということで
公園やマリノス、映画館のある場所にしました。

ボクは、学校=Schoolとか、クラフトと言う言葉が好きで
遊ぶことが好きな人に来てもらいたい。
受注する仕事は基本的にやらないので、好きなことで会社をやっていく。

そのように考えていて、
すきじゃないのに、よくわからないのに、頑張って仕事をすることは正反対で
好きで面白いから、暴走するとか
そういう天才なのか、
マニアなのか、ギークなのか
クリエイターを集めたくて、移転をきめました。
もちろん、最終的には経営ですから、大変ですけれども。

ユードーは好きなことを爆速でやって、
それが結果うまくまわれるので
好きなことを徹底するほうが良いってことです。

ボクは、
環境に依存することは、本質的ではない。
なんて無駄なことだとも思っていたのですが、

横浜という場所もあり
そして、ボクの個性を押し出さないとダメだって思いました。

南雲さんはクリエイターだけれども、
それ以外の人が見えない。
ってことでしたが

ボクを抜くクリエイターを育てるには、
分かる人にはボクの考えを押し付けようと。





引越中で、汚いのですが。壁は全部プロジェクターで”変わる”壁を。



お昼はシェフによる、ランチを


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photo by 七ツ森  /  material by 素材のかけら
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仕事と遊びが、遊びの仕事が、どちらかはわかりませんが、必死に毎日考えて生きています。
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